検査実績

  1. ホーム
  2. 検査実績

大腸内視鏡検査 統計

大腸内視鏡検査 2018年検査実績

:総数:ポリープ切除:大腸癌

今月のコメント

12月の大腸癌の方は1名でした。
大腸癌は早期癌で発見できればほとんど治る癌と言われています。
早期発見のためには無症状で便潜血陽性の方が積極的に大腸内視鏡検査を受けることが大切です。

年間検査実績

  2013年 2014年 2015年 2016年 2017年
大腸内視鏡検査 総数
(便潜血陽性による検査)
1049
(392)
1111
(437)
1134
(437)
1210
(471)
1173
(481)
ポリープ切除 463 472 478 518 508
発見した大腸がん
(便潜血陽性による検査)
27
(17)
31
(21)
29
(18)
27
(19)
20
(10)
胃カメラ 総数 904 821 831 870 947
発見した胃がん/食道がん 6 7 6 3 5
日帰り肛門手術 総数 90 47 45 44 50
ジオン注射を使用した手術 90 45 45 44 50

*大腸癌の内訳(うち便潜血陽性)を見てみると、便潜血陽性で検査した人に早期癌が多く発見されています。
2017年 早期癌 10人(8人)、進行癌 10人(2人)
2016年 早期癌 16人(13人)、進行癌 11人(6人)
2015年 早期癌 16人(12人)、進行癌 13人(6人)
2014年 早期癌 14人(10人)、進行癌 17人(11人)
2013年 早期癌 14人(11人)、進行癌 13人(6人)

初診の方へ

  • 当院の胃カメラの特徴
  • 当院の大腸カメラの特徴
  • 肛門日帰り手術(ジオン注射)
  • 腹部超音波検査・その他の検査
  • 生活習慣病の予防・治療
  • おしりで困っている人へ
  • 胃・大腸カメラを含む健康診断
  • にんにく注射・プラセンタ注射・点滴
  • ワクチン
  • ED剤・AGA治療薬